健康相談事業

公立学校共済組合では以下の健康相談事業を行っています。
電話番号や相談時間などの詳細については、「組合員専用ページ」をご覧ください。

ストレス相談

ストレス相談事業は、相談者とメンタルヘルス・カウンセラーとの個別面接相談を実施することにより、 組合員のストレス要因を取り除き、心の健康保持・増進に資することを目的としています。

共済組合本部による相談事業

組合員とそのご家族の方の心と体のさまざまなご相談に対応するため、電話や面談による3種類の相談事業を実施しています。
(1)教職員健康相談24
(2)面談によるメンタルヘルス相談事業
(3)セカンドオピニオン相談事業

近畿中央病院による相談事業

メンタルヘルス相談
仕事上の困難や人間関係、家族に関する悩み等、心の健康についての相談に応じています。

セカンドオピニオン相談
現在病院に通院している、または入院しているが、診療方針は今のままでいいのか、他に治療の選択肢はないのかなど、一度別の医師の意見を聞いてみたい。
セカンドオピニオンとは、そのような治療に関する第二の意見として、主治医以外の医師から意見を聞くことを言います。

関連リンク